探偵社

浮気度診断テスト

4.探偵プロファイリング

浮気度診断テスト

詳細解説

カーナビの目的地・履歴データに見知らぬ住所地がある。
車のCDに見慣れない、もしくは聞かなそうなものがあった。

車は意外と盲点である。浮気相手と行った場所をカーナビからマメに消す人は少ない。また灰皿内の吸殻やゴミの内容、髪の毛や助手席のシートの位置など、定番の細かいチェック項目は多い。チャンスがあれば是非チェックしてみて欲しい。

無言電話やいたずら電話が多い。

あまり自分から電話に出なかった人が、進んで出るようになったり、電話の内容や相手を聞くと「間違い電話だった」などと言う。また自分が電話に出ると相手が無言のまま喋らないといったケースは、不倫相手が電話していることが多い。ちょっとでも会いたいから電話しているわけではない。波風を立てる意図があり、家庭内の様子を電話口から聴こえる声や音で、少しでも察しようとしているのである。こうした電話は、たいてい土日祝日やイベント日に多い。ちなみに、ワン切りのあとしばらくして出かけるなど不倫相手とサインを決めている場合もある。

相手の仕事や交友関係を知らない、聞いてもあまり教えてくれない。
相手から「忙しい」、「疲れている」と言われることが多い気がする。

相手に知られていない部分を作っておくことは浮気常習者の癖である。アナタが知らないからこそ、ウソが有効性を持つ。出会い系サイトなどでは、既婚かどうか、年齢、仕事や学歴、さらには、氏名までも偽るという事例は少なくない。真実は、免許など、客観的な身分証明書にこそあると思っていいだろう。

最近お金をかけないデートが増えた。。
クレジットカードを急に作り始めた。
一度だけと言われてお金を貸したが、その後も何度か貸している。

浮気には出費がつきものである。手間隙と金額を掛けることが、そのまま愛情度に反映しているとも言える。とくに男性は、相手に合わせて使う金額の上限を設ける傾向がある。また相手が金目当てという関係もある。お金を貸し続ける限り、付き合い自体は続くだろうが、少なくとも相手はアナタに愛情を持っていない。極端な話、アナタから借りたお金を他の誰かに注ぎ込んでいることすらあるのだ。

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